2009.07.22
【お知らせ?】部分日食、瞬間をとらえました!
7月22日、AM11:15分 撮影:講師 西谷和馬
皆さんこんにちは、企画広報課の岡です。
皆さんご存知、7月22日におこった
“日食”に関するニュース!?でございます。
日食が見られるのは、国内の陸地では1963年7月の
北海道以来46年ぶり。
部分日食は好天なら全国で見られ、
九州本土では太陽が9割以上欠けた状態が観測できる・・・・
と聞いていたので、大阪梅田のど真ん中にある
ECCコンピュータ専門学校も、まだかまだかと
うっすら曇り空を目を細めて眺めておりました。
すると、なんと見えたではないですか!
画像は荒いですがそんな感動を皆様にもお伝えしたくて
“ニュース”にしてみました。
以上です。。。
今回の観測地点になりました
ECCコンピュータ専門学校は、大阪(梅田)にあります。
通学が便利なことはもちろん、就職活動のときにもとにかく便利で効率的!
大阪を中心に近畿圏の求人情報もたくさん集まっています!
<アクセス>
■JR大阪駅 徒歩“8分”
■阪急・阪神梅田駅 徒歩“8分”
■地下鉄谷町線 徒歩“1分”
せっかくなので・・・
■ECCコンピュータ専門学校から太陽までは
徒歩“約4278年” !(・・)!ワォ!
解説:地球から太陽までの距離は約1億5000万km。
人の歩く速さを時速4kmとして1億5000万÷4=3750万(時間)。
1日は24時間ですから、これを日数になおすと、
3750万÷24=156万2500(日)
さらに、1年は平均して約365.25日(4年に1度うるう年)ですから、
これを年数になおすと、156万2500÷365.25日=約4278(年)
ずっと、休まず歩いてこれですから・・・
太陽まで歩いて行くのはちょっと無理だと思いますが。。。


