2008.05.20
【ECCコンピュータ】TV番組「ジャイケルマクソン」の制作に協力しました。
5月14日(水)放映のバラエティ番組「ジャイケルマクソン」(毎週水曜日23:55より放映)にECCコンピュータ専門学校の講師が制作したシステムが採用されました。
番組HPによると、「ジャイケル・ドッキリ・プロデュース」と題して、ほしのあきを司会にレギュラーメンバーが仕掛けたさまざまなドッキリ企画を披露。ECCコンピュータ専門学校が協力したのは、中川家プロデュースのNGKショートドッキリ。NGK楽屋前に置かれた「脳年齢診断マシーン」。その中で、ある絵画の映像を真剣に見ていると、映像がお化けメイクの女性に突然、変わるという仕掛け。ベテランから若手まで8人の芸人が、誘蛾灯に引き寄せられる虫のようにこのマシーンに引っかかってしまう。そのメンバーは、ランディーズ中川、石田靖、末成由美、宇都宮まき、トミーズ健、ギャロップ林、シンクタンク・タンク、そしてMr.オクレ。VTRで見ても「こっちがびっくりするわ!」というほどの大爆笑のスッゴイリアクションの数々を、7台の隠しカメラで余すところなく紹介する、という内容でした。
番組を見る限り、ECCコンピュータ専門学校が作成した「脳年齢診断マシーン」は、大いにタレントさんを驚かせたようでした。当日は朝8時半から夜6時まで、トラブルがないよう教職員も立ち合い、番組制作現場の雰囲気を楽しませていただきました。
「ジャイケルマクソン」のHPはこちら。(外部サイトへ)
http://www.mbs.jp/jm/backno/20080514.shtml
コンピュータシステムをつくるならITカレッジ
http://hello.ecc.ac.jp/comp/course-index/#it-callege


