特徴、時間割、卒業時の資格、学費。
4つの視点で違いを比べてみましょう。
大学の特徴
ECCコンピュータの特徴
大学の時間割
(イメージ)
空き時間が多く自分のペースで学べる一方で、専門分野に特化する時間は限られる傾向があります。
ECCコンピュータの時間割(イメージ)
専門分野や制作に没頭できるカリキュラム。業界就職に必要なスキルを密接に学びます。
大学卒業
4年制大学を卒業した者に与えられる学位。幅広い教養と専門知識を修めた証明となります。
ECCコンピュータ卒業(4年制)
4年制の専門学校で一定の要件を満たしたコースを卒業した者に付与される称号。「学士」と同等の学歴として認められ、大学院への進学資格も得られます。就職時の初任給等でも大卒と同等に扱われる企業が多いです。
大学
初年度だけでも約160万円前後の学費が必要になります。さらに教材費やパソコン代などが別途かかる場合もあります。
ECCコンピュータ
初年度納入金は142万円。授業で使うノートPCも無料で支給!学びに必要な環境を最初から安心してスタートできます。
こんな人は
ECCコンピュータが
向いているかも!
- ゲーム・CG・IT・Web業界に絶対就職したい!
- 制作経験をたくさん重ねて技術を身に付けたい!
- 在学中に業界とつながりたい!
- 少人数でサポートされながら学びたい!
圧倒的な実績が、
ECCコンピュータの学びの成果を証明しています。
在校生に聞いた!
ECCコンピュータに入学を決めた理由ランキング
自由な校風が、
挑戦する自分をつくった。
工業高校での工場見学をきっかけに、「もっと効率化できるのでは」と感じ、IT分野に興味を持ちました。好きなことに集中したい性格から、大学ではなく好きなことに特化できる専門学校を選択。中でもECCコンピュータは、オープンキャンパスで感じた自由な校風に惹かれて入学を決めました。現在はその環境を活かし、IoT分野に特化した部活を自ら立ち上げ、仲間と日々開発に取り組んでいます。学外コンテストにも挑戦し、成果を出せているのも大きな自信に。将来は内定先のIT企業でしっかり活躍し、「ECCで学んだ人材は優秀だ」と思ってもらえる存在になることが目標です。
※学年はインタビュー時

好きだけじゃ終わらせない
プロを目指す進路選択
総合高校でのびのび学んだ後、ゲームプランナーを目指してECCコンピュータ専門学校へ進学しました。「すぐに現場で使える力を身につけたい」と考え、大学ではなく専門学校を選択。いくつかの学校を比較する中で、オープンキャンパスで出会った先生や在校生の距離の近さ、親身に向き合ってくれる姿勢に惹かれて入学を決めました。現在はチームでのゲーム制作や企画書づくりを中心に、「面白さとは何か」を日々追求しています。これまでにゲーム約15本、企画書約25本を制作し、学内での作品発表会をきっかけに企業から声がかかり内定も獲得。将来は、人の心を動かし、誰かの幸せな瞬間を生み出せるゲームプランナーを目指しています。