2026.07.21
ゲーム
大盛況!2・3年生ゲーム作品試遊会に潜入しました!
こんにちは!ダンジョンゲームなら『トルネコの大冒険』が大好きな阪本です。
今回は、2・3年生が制作したゲーム作品の試遊会に潜入してきました!
今回の制作テーマは「パズル+ダンジョン」。
パズルゲームの面白さに、ダンジョンのワクワク感を掛け合わせたオリジナルゲーム制作に挑戦しました。
少し遅れて教室に入ったのですが、会場の熱気にびっくり!
教室はほぼ満員状態で、高等課程の生徒はもちろん、教職員や内部進学生を含む専門課程の生徒も多数来場していました。
ゲームの試遊会というと、静かにゲームをプレイするイメージがあるかもしれません。しかし、この日の教室はまるでイベント会場のような盛り上がり。
生徒たちは、自分たちのゲームをたくさんの人に遊んでもらい、より多くの意見や感想を集めようと積極的に呼び込みを行っていました。
自作のポスターやポップを掲げながら、「試遊1台空いてまーす!」「ぜひ僕たちのゲームを遊んでいってください!」と元気いっぱいにアピール。その姿からは、作品への自信と熱意が伝わってきました。
私も思わず呼び込みにつられて、たくさんのゲームをプレイ。
どの作品も発想が豊かで、同じ「パズル+ダンジョン」というテーマでもアプローチはさまざまです。
生徒一人ひとりのアイデアや個性がしっかりと形になっており、コンセプトの解釈力の高さに驚かされました。
さらに印象的だったのは、生徒たちの学ぶ姿勢です。試遊後に「ここは少し分かりづらかったから、こうしたらもっと良くなるかも」と感想を伝えると、「ちょっと待ってください!」とすぐにメモを取り始める生徒。
より良いゲームを作るために、どんな意見も真剣に受け止めようとする姿勢に感心しました。
試遊会に足を運ぶたびに感じるのは、生徒たちの「もっと面白いゲームを作りたい!」という強い向上心。ゲーム制作の技術だけでなく、ユーザーの声を聞きながら改善を重ねる開発者としての姿勢も着実に身につけています。
会場には、生徒たちの情熱と来場者のワクワクがあふれていました。未来のゲームクリエイターたちが生み出す次の作品も今から楽しみです!
今回は、2・3年生が制作したゲーム作品の試遊会に潜入してきました!
今回の制作テーマは「パズル+ダンジョン」。
パズルゲームの面白さに、ダンジョンのワクワク感を掛け合わせたオリジナルゲーム制作に挑戦しました。
少し遅れて教室に入ったのですが、会場の熱気にびっくり!
教室はほぼ満員状態で、高等課程の生徒はもちろん、教職員や内部進学生を含む専門課程の生徒も多数来場していました。
ゲームの試遊会というと、静かにゲームをプレイするイメージがあるかもしれません。しかし、この日の教室はまるでイベント会場のような盛り上がり。
生徒たちは、自分たちのゲームをたくさんの人に遊んでもらい、より多くの意見や感想を集めようと積極的に呼び込みを行っていました。
自作のポスターやポップを掲げながら、「試遊1台空いてまーす!」「ぜひ僕たちのゲームを遊んでいってください!」と元気いっぱいにアピール。その姿からは、作品への自信と熱意が伝わってきました。
私も思わず呼び込みにつられて、たくさんのゲームをプレイ。
どの作品も発想が豊かで、同じ「パズル+ダンジョン」というテーマでもアプローチはさまざまです。
生徒一人ひとりのアイデアや個性がしっかりと形になっており、コンセプトの解釈力の高さに驚かされました。
さらに印象的だったのは、生徒たちの学ぶ姿勢です。試遊後に「ここは少し分かりづらかったから、こうしたらもっと良くなるかも」と感想を伝えると、「ちょっと待ってください!」とすぐにメモを取り始める生徒。
より良いゲームを作るために、どんな意見も真剣に受け止めようとする姿勢に感心しました。
試遊会に足を運ぶたびに感じるのは、生徒たちの「もっと面白いゲームを作りたい!」という強い向上心。ゲーム制作の技術だけでなく、ユーザーの声を聞きながら改善を重ねる開発者としての姿勢も着実に身につけています。
会場には、生徒たちの情熱と来場者のワクワクがあふれていました。未来のゲームクリエイターたちが生み出す次の作品も今から楽しみです!


