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ITカレッジの特長


画像:メインビジュアル

ECCだから身につけられる“プログラム力”!!

プログラミングの理解力を高める独自の学習法

コア科目習熟度別授業

IT業界就職を目指すにあたってプログラミング技術の習得は絶対に避けては通れません。そこでECCの中でも「コア科目」と設定し最高の学習環境を整えています。具体的には最大15名の少人数クラスをレベル別に編成し、ITカレッジでは最大7クラスを設置。同じ実力の仲間と勉強することで、授業の進行にストレスを感じることなく、向上心が湧き、学びやすい環境です。

カレッジ 学年 コア科目 コアレベル 人数(1クラスあたり)
ITカレッジ 4年制 C言語 レベル1〜
レベル7
[7クラス]
15名
JAVA
VB
ITカレッジ 2年制・3年制 JAVA レベル1〜
レベル4
[4クラス]
15名
VB
C#

今、求められる国際派IT技術者へ

今、就職に求められる力、それは『ITスキル+英語力』

新人社員に期待する英語力は、TOEIC®スコアでいうと、約何点ですか?

グラフ

新入社員に求める英語力をTOEIC®スコアでいうと「500点〜545点」が最も多くて19%、次に多いのは「600点〜645点」で16%という結果になった。また、近年は特に600点以上を期待する企業が増加傾向にあるのも大きな特徴。企業は学生時代から、自ら進んでコミュニケーション英語能力を養うことを期待していることがわかります。

※毎日コミュニケーションズ「TOEIC®と英語学習に関するアンケート」(2010年1月)より。社会人男女295人が回答。

海外語学留学で英語力を鍛える

英会話のECCだからできた『ITスキル+英会話+留学』プログラム。ECCコンピュータはその母体であるECCグループの利点を最大限に活かして、英語が全く苦手な初心者から上級者まで、どんなレベルにも対応できる英語授業と、実績のある留学プログラムをITスキルを育成するカリキュラムにセッティングしました。ますます国際化するIT業界に対応した英語力のあるエンジニアを目指すことができます。

  • 写真:フィールドワーク
  • 写真:フィールドワーク
  • 写真:フィールドワーク

Voice|在学生の声

3ヶ月間のホームステイ語学留学に行ってきました!!

※2012年からは留学先に“イギリス”を予定

英語力とコミュニケーション力で、可能性が広がった。

谷本 尚子さん
谷本 尚子さん
国際ITエキスパートコース[4年制]
奈良県立香芝高等学校 卒業

私がECCを選んだ理由。それはコンピュータが好きなことと、夢だった「留学」です。留学先のシドニーでは3ヵ月間ホームステイし、語学学校に通学。いろんな国の友達もたくさんできて、日本に帰ってきたくないくらい充実した毎日でした(笑)。

国家資格の合格に強い!

ECCは基本情報技術者試験(国家資格)の『午前免除試験認定校』!

通常は「午前の部」・「午後の部」をまる1日かけて受験します。ECCでは午前免除試験認定校ならではの強みを活かし、これら試験を分割し、日程をずらして受験可能。「午後の部」に集中して受験できるので有利に試験にチャレンジできます。

企業人VOICE!!

写真:コベルコソフトサービス株式会社 金谷 綾さん

ロゴ:コソフトサービス株式会社コベルコソフトサービス株式会社
金谷 綾さん

ECCという恵まれた環境で絶対に取得しておくべきです。

IT業界に就職するには専門的なスキルと、それを証明する資格が求められます。そして、数ある資格の中でも基本とされているのが「基本情報技術者試験」。各企業の人事担当は取得者を高く評価。ちなみに弊社では同資格の上級にあたる「応用情報技術者試験」取得者に、特別手当を支給。少しでも多くの国家資格を取得するようお勧めします。


就職には国家資格の取得が必要不可欠!

国のお墨付きがあり、信頼感を得ているのが国家資格です。IT系の国家資格と言えば基本情報技術者試験。幅広い一般理論や事例解析が出題の中心となっています。さらに技術力をはかる目安として、IT系の民間資格もあります。

国家資格

  • 応用情報技術者試験

    情報技術を活用した戦略立案に関する知識・技術が要求される国家資格(経済産業省認可)。

  • ITパスポート試験

    情報システムの把握し、担当業務を行い、システム化を推進する基礎知識が要求される国家資格(経済産業省認可)。

  • データベーススペシャリスト試験

    高品質なデータベースを企画・定義・開発・運用・保守するための知識・能力が試される国家資格(経済産業省認可)。

  • 基本情報技術者試験(午前免除試験認定校)

    システムエンジニアやプログラマに求められる基本的な専門知識などを評価する国家資格(経済産業省認可)。

  • ネットワークスペシャリスト試験

    目的に適合したネットワークシステムを構築・維持するための知識・能力が試される国家資格(経済産業省認可)。

  • 知的財産管理技能検定

    国家資格制度である技能検定制度の職種の一つである「知的財産管理」職種にかかる検定。

その他民間資格

  • (J検)情報システム試験(ECCが受験会場)
  • (J検)情報活用試験(ECCが受験会場)
  • (J検)情報デザイン試験(ECCが受験会場)
  • C言語プログラミング能力認定試験( ECCが受験会場)
  • Javaプログラミング能力認定試験(ECCが受験会場)
  • ビジネス能力検定(B検)(ECCが受験会場)
  • UMLモデリング技能認定試験
  • XMLマスター

ハイブリッド資格学習システム[短期集中学習]

写真:イーラーニング

インターネット接続環境とパソコンがあれば、いつでも学習できる「イーラーニング形式」を採用した資格取得の為の自習システム。
普段の授業や履修講座に、この“ハイブリッド資格学習システム”を組み合わせて学習すれば、資格取得までの時間短縮が可能。短期集中型で国家資格取得を目指したい人にお勧めのシステムです。(選択自由)。

対象資格

基本情報技術者試験(国)、ITパスポート試験(国)

受講費用

無料(在学生)

開講時間

24時間受講可能


「基本情報技術者試験」と「応用情報技術者試験」に合格!

初心者から国家資格へ合格したECCの先輩達。

Voice|在学生の声

写真:浦田 隆道さん

国際ITエキスパートコース[4年制]
アットマーク国際高等学校卒業
浦田 隆道さん

午前免除試験だから午後に集中できる!

内定先
(株)インタークエスト
職種
プログラマ

「基本情報技術者試験」は入学から半年後に受験なので、理解することも必要ですが、覚えるコトを重視。過去問を何度も解いて実力を高めていきましたよ。ECCが午前免除試験認定校で、午後の試験に集中できたのも良かったですね。無料資格講座や集中対策セミナーは、資格獲得への意欲を継続するきっかけになり、現在は、より高度な資格に挑戦中です。


就職に有利な資格を取得する

写真

日本オラクル株式会社
瀬戸 亮一さん

ベンダー企業と教育提携で難関資格を取得!

ベンダーとは、コンピュータやソフトウェア、ネットワーク機器などのIT製品を製造・販売する企業およびメーカーのこと。そしてベンダーが自社で開発した製品について、利用者が一定の技術水準を満たしていることを認定する民間資格制度がベンダー資格。特定製品を使う場で即効性があるとされ、現場で即戦力となることを証明できます。

  • MCAS試験 Microsoft Certified Application Specialist(Word/Excel/Access)

    受験料OFF

    マイクロソフトオフィスのスペックを発揮できる能力を証明する、世界的な資格認定制度。(マイクロソフト社認定)

  • オラクルマスター

    受験料OFF

    データベースを扱う技術者としての能力を評価。
    リレーションデータベース分野で高いシェアを占めるオラクル社が認定する。

  • シスコ技術者認定試験

    受験料OFF

    シスコネットワーキングアカデミー開催校試験対策講座有ネットワークエンジニアに必要とされる知識と技術を評価する試験。ネットワーク構築や管理、運用で高いシェアを誇るシスコシステムズが認定。

  • ORACLE Java認定試験

    写真:ロゴ

    Javaに関する基本的な技術から、開発や設計に関するスキルまで、幅広い知識を問う認定資格。

  • Microsoft Certified Associate試験(MCA)

    受験料OFF

    IT理論+製品技術+ソリューションの多彩な知識とスキルが評価される試験。
    (マイクロソフト社認定)

  • Microsoft Certified Professional試験(MCP)

    受験料OFF

    マイクロソフト社製品に関する技術理解度、実務における処理能力を評価する試験。世界90カ国以上で共通した内容を同一基準で実施する。

  • Linux Professional Institute Certification(Linux技術者認定試験)

    写真:ロゴ

    試験対策講座有「UNIXサーバー構築」という授業でLPICカリキュラムに基づいた操作・管理コマンドを習得し、サーバーを管理・運用できる知識を学びます。


資格サポート

ECC独自の資格取得対策でガッチリ合格へ!

年間を通して放課後に行われる資格取得講座は全て無料。ベンダー資格から国家資格、民間資格まで多くの資格をサポートしています。将来プログラマーを目指すなら専門学校で資格を取っておこう。

開講講座一覧

  • 基本情報技術者試験対策
  • 応用情報技術者試験対策
  • ITパスポート試験対策
  • Oracle MASTER 対策
  • CCNA 対策
  • MCP 対策
  • MCA・ネットワークOS対策
  • LPIC対策
  • 情報処理系検定対策
  • J検
  • B検
  • C言語検定
  • 知的財産管理技能検定
  • 情報処理能力検定

Eラーニングシステム「iStudy Cloud」が格安で受講可能

1000円で受講できる

「iStudy Cloud」が格安で受講可能。
リーズナブルに提供します!

iStudyシリーズは、短期間でのスキルアップや資格取得を目指す学生に最適なEラーニングです。インターネットを介して、好きな時間に学習可能。ほとんどのベンダー資格は過去に出題された問題が一般に公開されていません。「iStudy Cloud」は業界No.1のベンダー資格出題予想問題集で、通常なら12,600円もする高価なもの。効率的に合格をめざすことができます。

受講科目

  • Oracle Master(Bronze,Silver)
  • Oracle Java(OJC_P)
  • Cisco(CCNA)
  • LPI(LPIC-1)

「オフィスアワー制度」

授業時間以外に個別で質問に応えます!

写真:オフィスアワー

授業時間以外にも学生からの質問を受け付ける「オフィスアワー制度」を導入。授業では聞けなかったこと、もっと詳しく知りたいことなどを、各担当の先生を直接訪ねて教えてもらうことができます。学びの基本である「C言語(プログラミング)」などは学生からの質問も多く、課題ができない学生には放課後もしっかりサポートしています。


資格の先を見据えた教育展開

就職率98.2%&2人に1人が上場・大手系列企業

ITカレッジ卒業生の2人に1人(2011年3月卒業生)の学生が上場・大手企業またはその系列企業に就職しています。就職を決定した本人や保護者の満足度は高く、単なる就職率だけではない「就職質」を追求した結果です。現在も多くの先輩達がIT業界の最前線で活躍中。就職先からも喜ばれており、ECCを指名しての採用枠は年々広がる傾向にあります。

目指す職業

  • システムエンジニア
  • プログラマー
  • ネットワークエンジニア
  • システムアドミニストレータ
  • コンピュータ事務
  • カスタマサービス
ITカレッジの就職率98.2%

過去3年間の主なIT就職先実績(2011年1月現在)

就職先実績について詳しくはコチラ



目指す職種

  • システムエンジニア(SE)

    クライアントの要望に対し、的確に対応するコンピュータシステムを開発する。

  • ネットワークエンジニア(NE)

    コンピュータ間を結びつけるネットワーク全体のシステム設計を行う。

  • システムアドミニストレータ

    コンピュータシステムを企画し、ネットワークを運営・管理する。

  • カスタマーエンジニア

    コンピュータシステムやソフトの導入、カスタマイズ、保守・修理などを行う。

  • セールスエンジニア

    ニーズに応じた機器やシステムを選択し、最適なソリューションを提案する。

  • プログラマ

    仕様書に合わせてフローチャートを作成し、コンピュータ言語に翻訳する。

  • コンピュータ事務

    パソコンなどを用いてデータ入力、資料作成、連絡業務などを行う。

  • 企画営業スタッフ

    相手企業のニーズを先取りした、的確なシステムなどを企画・提案する。

  • システムアナリスト

    SEを統括する仕事。経営戦略に合うシステム環境や個別システムを立案・構築。

  • ソフトウェア開発技術者

    コンピュータの新しいソフトウェアを独自の発想と技術で開発する仕事。


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