資格実績

就職にも、入社後にも役立つ
ゼッタイ受けたい資格試験対策

資格実績4つのポイント

  • ITの知識・技術を測定するための手段として資格試験を利用
  • 資格取得だけでなく、就職後の仕事にも役立つ能力が身につく
  • 基本情報技術者試験(国)の合格者数は、大阪府下でトップクラス
  • レベル4やベンダー資格など、専門性の高い試験にも強い

独自の必勝法で取得。就職に強い国家資格

ITの一般的な技術・知識を問う国家資格。
技術者として一定レベル以上の能力を備えている証となり、就職活動の大きな武器にもなります。

01

ECCcomp.は午前免除試験認定校
午後からの試験に集中できるから合格率アップ

午前免除試験合格率88.6%

通常は午前の部・午後の部を1日で受験。ECCコンピュータでは試験を分割し、日程をずらして受験できるので有利に試験にチャレンジできます。

午前免除試験の仕組み

前期試験に合格すれば、午後試験の対策に集中でき、合格率もぐっとアップ!

02

本番と同じ時間配分で問題に挑戦
直前集中講座で試験に慣れる

基本情報技術者(国)集中講座

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授業プラスαのノウハウで、
試験合格を強力にサポート。

基本情報技術者試験(国)の対策として、試験2週間前に特別授業を一部改変し、集中講座を開講します。2コマ連続の授業枠を使い、本番と同じ時間配分で問題演習を行うとともに、一斉模擬試験も実施。試験の形式に慣れることができ、解答のペースもしっかりつかめます。

前期試験に合格すれば、午後試験の対策に集中でき、合格率もぐっとアップ!

03

試験突破のチカラが身につく、
オリジナルの合格対策がいっぱい

2016年基本情報技術者試験(国)合格者数49名

POINT01レベル別基本情報対策講座

週3日のレベル別授業でばっちり試験対策

入学直後から本試験1週間前まで週3コマ実施。習熟度別にクラス分けで効率よく勉強でき、着実に知識を身につけられます。

POINT02基本情報直前集中対策講座

本番と同じ形式で、試験そのものに慣れる

本試験1週間前からは答案練習を中心に集中対策講座を実施。他科目の学習をせずに、基本情報試験に合格することにのみ集中して学習できます。

POINT03夏の集中講座・春の集中講座

企業が求める的確なスキルを習得

「もっと力を伸ばしたい!」、そんな内容がある場合は、夏期と春期に開講される複数の授業の中から選んで受けられ、苦手は得意に、得意は特技に変えられます。

POINT04理解度チェックメール(過去問自動配信)

過去問をパソコン・ケータイに毎日1問送信

夏期休暇中、登録者のパソコンやケータイに、資格コーディネーター選出の過去問を毎日1問送信。無理なく毎日続けられます。

POINT05ECCオリジナル合格テキスト

専用サーバーから自由に閲覧・DL可能

資格コーディネーターが過去の実績から出題傾向を細かく分析し、過去問や重要ポイントを出題分野別にまとめた「合格対策テキスト」です。

04

問題演習重視の特別講座で
難関資格「レベル4」を手に入れる

基本情報技術者(国)集中講座

情報処理技術者試験のなかでも難易度が高いレベル4。情報処理技術者として知識・技能が一定水準以上に達していることを証明します。2016年春の情報セキュリティスペシャリスト試験(レベル4試験の一つ)を突破したのは大阪府下専門学校生の中でわずか4名。そのうち3名がECCコンピュータ生でした。さらに、データベーススペシャリストや応用情報技術者の試験でも実績を残しています。

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ECCcomp.は午前免除試験認定校
午後からの試験に集中できるから合格率アップ

午前免除試験合格率88.6%

ベンダーとはIT製品を製造・販売する企業のこと。そしてベンダーが開発した製品については一定の技術水準を満たしていることを認定するのがベンダー資格です。この資格に合格する能力を養うために、ECCコンピュータはベンダー企業と教育提携し、ベンダー資格専用の学習システム「iStudy」を導入しています。

ECCコンピュータならベンダー資格を一般料金より低価格で受験できます

コース紹介

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